ホーム >

花咲か日記

2018年3月29日

さわらの庭めぐり2018 その1


ついに庭の雪がとけてなくなりました

例年より10日から2週間くらい早い雪どけです
気温もぐんぐん上がり まさに春爛漫


よし さわら
庭の探検だ!


P3290016-001.JPG

これは 小さなチューリップの芽
かわいい黄色い花を咲かせるんだよ

タリダ(原種)
P3290124.JPG

これもチューリップ
さっきのより ずいぶん大きいね

P3290115.JPG

あはは

なにか見つけた?

P3290017.JPG

うわ~
見て!見て!

もうエゾエンゴサクに蕾がついてる
日当たりのいい所は早いね

エゾエンゴサク
P3290128.JPG

足の裏 チクチクする?

大丈夫そうだね

P3290075.JPG

今日は風も強くないし ほんとうに気持ちがいい

あっ チッチが飛んだよ!



‥なんだ 寝ちゃったのか

P3290087.JPG
トロトロトロ


しばらくいいお天気が続きそうです
さて 明日はなにをしようかなー




2018年3月27日

春を探しに Ⅱ


小さな女の子が居た公園の第二弾
今回登場するのはシマリスです

まだ眠そうなシマリスは 冬眠から目覚めたばかりのようで
動きもどこか緩慢で

陽だまりで まどろんだり ぼんやりこちらを眺めたり


おはよー

P3253062.JPG

思い出したように走り出しては 木の実を見つけてムシャムシャ

ピンク色の小さな舌 見えていますよー

P3253161.JPG

カメラ目線で

どーも!

P3253078.JPG

こちらは杉林で見つけたマヒワ

山に戻る前に 公園でひと休みです

漂鳥(ひょうちょう)もまた 春の到来を教えてくれる鳥なんですねー

マヒワ(オス)
P3252938-001.JPG



※※※ ※※※ ※※※



さわらに起こされて 今朝は3時に目が覚めました

二度寝しようとベッドにもぐり込みましたが
なかなか寝付けず そのまま起きることに

淹れたてのコーヒーを片手に外に出てみたら
空いっぱいに星が広がっていました

うわぁ きれい

久しぶりの星空です


ちなみに下の写真は 昨日の朝の光景

最近は霧の朝が多くて‥
これも春が近づいたせいでしょうか

P3260006.JPG

自宅で見つけた春をもうひとつ

最近 庭にやって来るシジュウカラやスズメが
盛んに巣箱をチェックするようになりました

繁殖に向けて着々と準備を進めているようです

それにしても カエデに取りつけた古い巣箱
雨漏りは大丈夫かしら


シジュウカラ
P3260075.JPG



おまけ

P3240131.JPG
これも巣箱?




2018年3月19日

研究林のめんこちゃん

目が覚めたら眩しいほどの明るさで
一瞬今が 朝なのか昼なのかわからなくなってしまいました

そうだ 私 疲れて昼寝をしたんだった


キクイタダキ(オス)
P3182307.JPG

昨日はかなりのハードスケジュールでした

マガンの「ねぐら立ち」を撮りたくて
家を出たのが朝の5時前

ウトナイ湖に着いたのは 5時30前後でした

なんとか「ねぐら立ち」には間に合いましたが
空は一面の雲に覆われ真っ暗です

天気予報では晴れだったんだけどなぁ‥

飛び立ったマガンの群れは 鉛色の空に吸収され
ぼんやりと霞んで見えました


まぁ こんなこともあるさ


ねぐら立ち後 すっかり静かになった ウトナイ湖
P3180011.JPG

P3180017.JPG

P3180014.JPG



こちらは北大研究林

ウトナイ湖から車で25分ほどの所にある
豊かな自然に恵まれた景勝地です

名前のとおり 北海道大学(農学部)の研究目的で造られたものなのですが(1904年)
市街地から近いこともあり 地域住民にも親しまれる憩いの場所となっています

ちなみに敷地面積は およそ2,700ha
東京ドーム 577.5個分の広大な土地なんですよ


そして写真は そこに棲みついているめんこちゃん達


ふわふわ もこもこ

シマエナガ
P3182490.JPG


いただきま~す

エゾリス
P3182430.JPG

こんにちは~

キクイタダキ
P3182208.JPG

まだ雪の残る研究林ですが 春を迎え緑が芽吹く頃になると
それはそれは美しくて

楽しみです




おまけ

「ダーウィンが来た」を鑑賞する猫

P3180034-001.JPG

あっ エナガの赤ちゃんが



2018年3月11日

近場で鳥見

野鳥観察というと
野山に出かけるか 原生林の残っているような公園にでも行かなきゃできないと
思うかもしれませんが そんなことはありません

その気にさえなれば
住宅地でも 都市公園でも 誰でもどこでも気軽に愉しめます


ちなみにこちらは今日 近所の公園で撮った野鳥達です


このシックな赤い鳥は イスカのオス

くちばしの先端が交差しているのは
松ぼっくりをこじ開けて種を食べるためなんですって

イスカ(オス)  スズメ目 アトリ科
P3111816-001.JPG

シルエットだけど こっちの方が分かりやすいかな
(この写真は4日前に撮りました)

イスカ(メス)
P3071340.JPG

マツの下には 落ちた松ぼっくりがいっぱいでした

どうやらイスカ 大食漢のようです

P3112068.JPG

メスは地味なオリーブ色をしています

イスカ(メス)
P3112015-001.JPG

これはヤマガラちゃん

器用に餌を両足で固定して コンコンつついて食べていました
めんこい

P3111724.JPG

常連のダイサギさんは すっかり人馴れしているようで
近くを通っても レンズを向けても ちっとも動じません

ダイサギ
P3071689.JPG

風になびく飾り羽の美しいこと

P3112097.JPG

他にも池には
カルガモ マガモ コガモ ヒドリガモの群れが

コガモ 
P3111914.JPG

ヒドリガモ(手前がメスで奥がオス)
P3111917.JPG

林には シジュウカラ ハシブトガラ ヒガラ ツグミ アカゲラ
シメ ヒヨドリ キクイタダキ などがおりました


お天気のいい日 双眼鏡片手に のんびりと公園を散歩してみるのも
悪くないかもしれませんよ




おまけ

P3100056.JPG
あっ!




2018年3月10日

外付けハードディスクと ゴロゴロと


甘えん坊のさわらさん

起きているときは よく私のあとを追いかけてきます

お洗濯のときも お料理のときも

筋金入りのくっつき虫です


P3100026.JPG

PCを触っているときは

キーボードの上を歩いてみたり
外付けハードディスクに体をこすりつけたりと
悪さばかりします

かまって欲しいんでしょうね


今日もいつもと同じように
外付けハードディスクとPCのディスプレイの間を
すり抜けようとしていたので

これまたいつものように
「 ダメよ!」 と言いながら手を伸ばしたのですが

そのあとが ちょっと違ってた


P3100110.JPG

ガラガラガッシャーン!

きゃ~っ!

外付けハードディスクは床に落ち
さわらは猛ダッシュで部屋の外へ

うぅ‥

落ちたハードディスクを拾い上げ
ドアの鍵を閉めてから 外れたカーバーをはめ直し
ハードディスクがちゃんと働いてくれるかどうか確かめて‥

良かった 大丈夫だ




ドアを開けたら すぐそばに 丸まったさわらがいました

「 さわら 大丈夫だよ」
やさしく抱き上げたら ゴロゴロとさわらが喉を鳴らします

普段は抱っこを嫌がるのに
なんか いじらしい

 

よし さわら ちょっとだけお外を見てみようか


P3100049.JPG

お空が青いね
ほら 雪どけ水が ポッタン ポッタン

P3100022.JPG

でも まだちょっと寒い
お家に戻ろうか

P3100033.JPG

雪割り 氷割りの季節

少しずつ少しずつ春が近づいてきます 

P3100089.JPG
少しずつ少しずつ





2018年2月27日

夕張の猫たち

雪深い冬の夕張を訪ねてきました

屋根の上からせり出した雪の厚みは1m を超え
道の両脇に積まれた雪は2m 近くと 想像を超える雪の量です

剥がれ落ちた外壁
ねじ曲がった煙突
割れたままのガラス窓
閉じられたシャッター

点在する空家の玄関は すっかり雪に埋もれてしまっていました

かつて栄えていた炭坑町の再生を願いながら ゆっくりとシャッターを切ります


あれっ あれは何だろう?

雪の上に黒いかたまりが 動いているような 動いていないような

‥猫だ


P2260105.JPG

階段の下から こっそりこちらを覗いている二匹の猫

かわいすぎです

P2260023-001.JPG

こんにちは 夕張の猫さんたち

P2260020-001.JPG

右を向いて

P2260154.JPG

左を向いて

P2260156.JPG

正面を向いて

P2260157.JPG

アップで

P2260145.JPG

ちょっと おすまし

P2260169.JPG

この日は日中も氷点下5度前後の寒い日でしたが
夕張の猫たちはみんな元気いっぱい

猫の行進 いち にー いち にー

P2260098.JPG

じゃれ合い

負けるもんかぁ

P2260175.JPG

最後は「G メン`75 」 風に

総勢7 匹の猫のうち 5 匹が友情出演してくれました ( わかるかな ? )

P2260190.JPG

がんばれ 夕張の猫
がんばれ 夕張


夕張シリーズ もう少し続きます



おまけ

P2260191.JPG
よい一日を!




2018年2月22日

野付へ 最終編


美しい野付の一部だけでもご紹介できればと
数日にわたりブログを更新してきましたが
いよいよそれも今回で終わり

旅の最後を締めくくるのはエゾシカです


厳しい北の大地に 寄り添いながら生きるエゾシカの姿は
私に強烈な印象を残しました

撮影技術が未熟で
その折の感動をそのままにお伝えすることができないのが残念ですが
足りない分は 是非 皆様の想像力で補ってくださいね


野付水道と知床連山
P2080008-001.JPG


走古丹の夕暮れ
P2079485.JPG

日没前 (写真右下にエゾシカ)
P2070222.JPG


鹿を目にするのは 早朝と夕方が多く
日中はそれほど数が多くありません

昼間のエゾシカ 貴重です

国後島 牡鹿の群れ
P2080142.JPG


夕暮れ時になると 森の中からぞろぞろと群れが出て来ます

雪原を一列になって歩いているのは 牝鹿と子鹿

美しさと厳しさと 弱さと強さと

まるで異国にいるような そんな風景でした

P2080035.JPG


雪原から海岸に出るには
アスファルトの一本道を横断しなければいけません

車の数が少ないとは言うものの
のんびりモードの鹿さんに はらはらしてしまいます

P2080470.JPG

ようやく渡り終えたと思ったら 今度は反対側で
またしても ぴちゃぴちゃ

よほど喉が渇いていたのでしょうか

P2080510.JPG


りっぱな角をもった 凛々しい牡鹿

強いようで どこか危うげで
がんばっておくれよと 思わず応援したくなります

P2080517.JPG


さあ これで野付半島の紹介はおしまいです


P2089931-001.JPG
 

とりとめのない話しに最後までお付き合いくださった皆様
ほんとうにありがとうございました 

野付半島 いい所です
機会がありましたら 是非!





おまけ

P2090557.JPG
あたしも お家に帰ります



2018年2月21日

野付へ キタキツネ編 Ⅲ


ふわふわのりっぱな冬毛に覆われた
元気いっぱいのキタキツネ

さらさらの雪をまき散らしながら 目の前を駆け抜けて行きます
シャッターを切りながら 笑いが止まりません

14:35:54
P2080246.JPG

ほんの一瞬前の写真がこれ
驚くほど俊敏です

14:35:54
P2080245.JPG

さらに時間を逆戻りしてみると

すりすり

14:35:48
P2080236.JPG

ごろ~ん

あはは かわいい かわいい

14:35:46
P2080233-001.JPG



走れ 走れ 美しいキタキツネ

P2080248.JPG

しなやかに 軽やかに

P2080251.JPG

そして最後は

リラ~ックス!

P2080216.JPG

野付で撮ったキタキツネの写真は これでおしまいです
次回はいよいよ撮影旅行の最終版

もう飽きたと思われている方も多いとは思いますが
もう少しだけお付き合いくださいね



おまけ

P2090550.JPG
もうちょっとだけ‥ね



2018年2月18日

野付へ キタキツネ編 Ⅱ


野付のキタキツネは かっこいい

毛並みがいいとか 顔立ちがきれいだとかいうだけじゃなくて
実に堂々としている


知床連山とキタキツネ
P2080173.JPG

第一に 人に媚びることをしない
餌欲しさに むやみに近づいて来たりしないのだ

当たり前のことのようだけれど 現実は少し違う
餌をねだりに車や人に寄ってくるキタキツネは 想像以上に多い




日の出の写真を撮り終えて 朝食をとりに宿に戻る途中
雪原に2匹のキタキツネを見つけた

美しいカップルだ

P2089714-001.JPG

P2089766-001.JPG

結氷した野付湾の向こうに連なる 薄ピンク色の知床連山

ピンと張りつめた朝の空気までもが 少し色づいて見える 

P2089722-001.JPG

こちらは 多分オス

P2089741-001.JPG

オスは私の残した足跡の匂いを嗅ぎ
少しずつこっちに寄って来る

P2089823-001.JPG

餌をねだりに来ているのでないことは 鈍い私にもよく分かった


あっちに行けと言っているのだ

近づきすぎたかな

慌ててカメラを抱えて退散する

背後にキツネの気配を感じながら 小走りで車へ向かう
走りながら 笑いが止まらなかった

もしかして私 キタキツネに叱られてる?
追っ払われてる?
 

野付のキタキツネは かっこいい 
ほんとうに ほんとうに かっこいい




2018年2月14日

野付へ キタキツネ編 Ⅰ


先日の撮影旅行の写真
時間がかかりましたが なんとか整理がつきました

どの写真にも思い入れがあって
ブログに載せる写真を選ぶにも一苦労でしたが
これはまぁ 楽しい苦労ですよね


で 最初に登場するのはキタキツネ
今回の旅行で 私が一番楽しみにしていた被写体です


オホーツクの海を背景に

ふわぁぁ

P2080357.JPG

ちなみにキタキツネが乗っているのは漁網のお山

P2080350.JPG

この子には ちゃんとお相手がいました

微笑ましいなぁ

P2080374.JPG

時間がゆっくり流れてゆきます

P2080412.JPG

ふさふさとしたシッポ
立派な毛並み

P2080289.JPG

これなら厳しいオホーツクの寒さにも 十分耐えられますね

P2080298.JPG


青い空 青い海 美しいキタキツネ

P2080359.JPG

見ているだけで幸せな気持ちになるのは
私だけでしょうか

キタキツネ観察 もうしばらく続きます



2018年1月29日

ヒレンジャクとカラス


待ちわびていたキレンジャクの群れ(少数のヒレンジャクとの混群)が
我が街にもやって来ました

数は およそ100羽

100羽はいくつかのグループに別れ
街路樹のナナカマドに舞い降ります

めぼしい場所で 近くに群れがやって来るのをひたすら待ちましたが
ようやく現れたと思っても
車が通ると 群れは一斉に飛び立ってしまいます

鳥見は忍耐
チャンスを待ちました

しばらくして ようやく現れたレンジャクの群れ
夢中でシャッターを切っていたら

何だ 何だ
ヒレンジャクの妙な鳴き声が聞こえる‥

P1287400.JPG

レンズ越しに確認すると

わっ 大変!
ヒレンジャクがカラスにやられてる

P1287384.JPG

こういう時 ホントは人は手を出しちゃいけないんだけれど
それはよく知っているんだけれど

理性が吹っ飛び 気づけばヒレンジャクのそば

ハシボソガラスは飛び去り
ヒレンジャクは羽を広げたままのフリーズ状態でした

P1287389.JPG
どうしたものかと思案しているうちに
心なしか頭が下がってきたようで

既に事切れたのかと 重い気持ちでその場をあとにしたら

P1287402.JPG

すぐにカラスが戻って来て
ヒレンジャクを再び襲い始めました

ヒレンジャクは羽をバタつかせ
大きな声で鳴き始め‥

えっ! 生きてたの?

ダメ! ダメー!

P1287405.JPG

私の鳥見はここで終了

弱ったヒレンジャクをそっと手に取り
家まで ゆっくり歩いて戻りました

ヒレンジャクの体温が 服越しに伝わってきます

大丈夫だよ 大丈夫
なにもしないからね 助けてあげるからね


小箱にフリースを敷き その上にティッシュを重ね
ヒレンジャクを寝かせ

箱を覆うようにカゴを置き 暖かな部屋で回復を待ちます


固まったままのように見えたヒレンジャクが
赤いフンをし 動いていたのを見たときのうれしかったこと


一晩そのままにし 翌朝 つまり今朝ですが
ヒレンジャクを群れのそばまで連れて行きました

箱を開けた途端 元気いっぱいに飛んでいったヒレンジャク

あぁ よかった

仲間の所へおゆき
 

ヒレンジャク(尾羽の先端が赤色)  キレンジャク(尾羽の先端が黄色)
P1297677.JPG

P1297604.JPG

最後に

ハシボソガラスさん ほんとうにごめんなさい
ほんとうに ほんとうに ごめんなさい




2018年1月17日

留鳥

雪の降り出しこそ早かったものの
その後は比較的暖かな日が続いている北海道

こんな時期に雨?
なんてこともしばしばです

そのせいか 我が家の庭の雪も少な目
バラや草花は大丈夫かと 少々気が揉めます


雑事に追われてしばらくブログが更新できないでいました
少し暇ができたので ストックしてあった写真を引っ張り出してみました

ほとんどが鳥の写真です
興味のない方はごめんなさい


最初は 最近人気上昇中のシマエナガ

シマエナガ ( 撮影地 恵庭市)
PC118647.JPG

ふわふわ  もこもこのボディー
黒いビーズで作ったような つぶらな瞳と小さなくちばし
シュッとした長くお洒落な尾羽

人気も出るはずですね

シマエナガ ( 撮影地 苫小牧市 )
P1106907.JPG

冬は都市公園でも見かける機会が増えます

もし ジュルジュルという鳴き声が聞こえてきたら
エナガ(シマエナガ)かもしれませんよ

P1106975.JPG

運が良ければ 近くで見られるかも

P1106983.JPG

雪の上に伸びる 高木の影 ( 撮影地 千歳 )
当たり前の景色だけど きれいですよね

P1120065.JPG

こちらは雪の少ない苫小牧の ゴジュウカラさん
こんにちは!

P1107124.JPG

そして ハシブトガラさん
黒い帽子がよくお似合いですね

P1106818.JPG

真冬でも凍らない湧水の川

何時間でも見ていられます

P1107032.JPG

チッ! チッ! チッ!

力強い鳴き声の正体は
ちびすけの ミソサザイ

相変わらず おまえはかわいいよ

P1106853.JPG

周年 北海道で過ごす小鳥達
例年より暖かいとはいえ しばらく北国の冬が続きます

みんな がんばってね~



おまけ

PC286322.JPG
チッチ どこ?