ホーム >

花咲か日記

2018年11月14日

早起き


今朝は冷え込みました

夜明け前 薄暗い庭を歩くとシャリシャリと音がします
霜です

吐く息は真っ白
ダウンコートを着てちょうどの寒さです

とうとう恵庭にも冬がやってきました



先日 うーんと早起きをして
日の出直後のウトナイ湖を散策してきました


シマリス
PB110128.JPG

朝焼けのウトナイ湖

PB110046.JPG

早朝の湖には霧が立ち込め なんとも神秘的です

PB110595.JPG

ひょっこりと湖面から顔を出したウミウが

PB110603.JPG

水面を蹴って

PB110609.JPG

朝焼けの空に ふわりと浮き上がります

漆黒のウミウのシルエットと 光り輝く水しぶきの対比

きれいだな

PB110614.JPG

季節外れのタンポポは 寒さに凍りつき

PB110086.JPG

冬眠直前のシマリスは

PB110665.JPG

人目も気にせず どんぐりに夢中

やわらかな朝の光に包まれたシマリス

早起きした甲斐がありました

PB110673.JPG

今 外に出たら 路面がぐっしょりとぬれていました
いつ雨が降ったんだろう‥

芝についた霜もすっかりとけています


お腹が空きました

そろそろ朝ご飯にするとします

皆様もよい1日を!




おまけ

PA190240.JPG
シマリス めんこい




2018年11月 1日

ぽかぽかベッド


おはようございます
さわらです

今朝はおまさがストーブを焚きました

ゆらゆらと揺れる火が不思議でじっと見ていたら
「おいで さわら」 と おまさがあたしを呼びます

なにかと思ったら あたしの冬用ベッドでした

PA300030.JPG

ふかふかのベッド

中に潜り込むと ぽかぽかと あったかです

PA300019-001.JPG

最近 雨がよく降ります

朝 おまさが庭に出たときは
木も花もぐっしょりと濡れていたそうです

あたしは雨はあまり好きじゃないけれど

赤い葉っぱについた しずくが きれいだったと
おまさが うれしそうに話していました

アメリカテマリシモツケ(ディアボロ) 
PA310098.JPG

アムソニア (フブリヒティー)
PA310131.JPG

フランシス E レスターの実
PA310157.JPG

今日は晴れるらしいから
庭の冬支度をがんばると おまさが張り切っています

寒いから あたしはパス

PA310138.JPG

撮りためた写真の整理も気になるけど
時間がかかりそうだから庭仕事を優先するんですって

あたしもベッドから応援していますからー


シャラ(ナツツバキ)
PA310158.JPG




おまけ

やる気のない猫
PA310010.JPG
フレー フレー おまさ





2018年10月23日

シマリスとエゾリスと


今日は風の強い1日でした

吹き飛んでくる落ち葉を 掃いては集め 掃いては集め
45 リットルのゴミ袋が あっという間にいっぱいになってしまうほど

いつの間にか 落ち葉の季節です


ウトナイ湖の散策路でシマリスを見つけました

冬を迎える準備で ほっぺがパンパンです

手前の葉が口元を隠しているけれど
よく見れば ほらね

シマリス
PA210705.JPG

マユミ ツルウメモドキ ノブドウ イボタノキの実

森は熟した実でいっぱいです


ケヤマウコギの実
PA221055.JPG

ヤマモミジ
PA210731.JPG

さて こちらはエゾリス

PA210694.JPG

忙しそうに森の中を走り回っていましたが
突然こちらに向かってまっしぐら

目的は写真のキノコでした
たまたま 近くに私が立っていたのです

PA210782.JPG

エゾリスは 口に咥えたキノコを くるくると器用に丸め

PA210632.JPG

枯れ木によじ登り

PA210673.JPG

よいしょ よいしょ

どうやら隠しているようです

PA210675.JPG

見てた? とでも言いたげな表情のエゾリス

大丈夫 誰にも言わないよ

PA210682.JPG

野生のリスは面白い

PA210633.JPG

ケヤマウコギの実
PA210699.JPG

シマリスは冬眠に向けて

エゾリスは冬の食料調達に

私は庭の冬支度
それからタイヤ交換と 展示会の準備と
そうそう ちび達にアドベントカレンダーを贈って‥ 

秋が深まるとなにかと気忙しいけど
冬支度 お互いがんばろうね

皆様も!



おまけ

PA190209.JPG
あたしも衣替えしなくっちゃ




2018年8月 3日

勇払原野で


勇払原野で

P8021788.JPG

日中 これほどのエゾシカの群れを見たのは初めてです

P8021822.JPG
オスもメスも 子鹿も親鹿も
みんな鹿の子模様です

P8021711.JPG

P8021762.JPG

夏毛のエゾシカにお目にかかることが少なかったので
なんだか妙な気分

りっぱな角を持った牡鹿は特に 違和感あるなー

P8021617.JPG

真ん中の子鹿は 生まれて間もない子のようです
ほんとうに小さい

成長の早いエゾシカ

生まれたときは6Kg ほどだけれど
生後4ヶ月で50kg にまでなるそうですから びっくりでしょ

P8021697.JPG

えぇと このシルエットは‥

P8021963.JPG

キタキツネさん!

P8021905.JPG

猛禽に 小鳥に エゾシカに キタキツネ

私にとって勇払原野は まるで夢の国
できることなら 毎日だって通いたい

なんなら ここに住みたい

って 冗談ですけどね
 
P8021978.JPG


おまけ

P8030010.JPG
あたしは縞模様です
それから 原野に引っ越すのは絶対にイヤです




2018年7月28日

ナキウサギ


毎年楽しみにしている望岳台のナキウサギ
今年も行ってまいりました

十勝岳の中腹 標高930m にある望岳台

平地と比べ気温が低く 天気が急変することも多いので
雨具や防寒着を用意して行ったのですが

これが信じられないほどの暑さで びっくり

照りつける太陽にジリジリと焼かれながら
ひたすらナキウサギを待ちました

ガレ場に目を凝らすこと1時間

遠くで鳴き声が何度か聞こえるものの
ナキウサギは一向に姿を見せてくれません

暑さに弱いナキウサギ
この環境は どう考えても かわいそうだ

待つこと更に20分 やっぱり現れません

朝の6時から来ていた方は まだ1度もシャッターを切っていないと言うし
今日は出ない日かな

と諦めてかけたそのとき

ピチッ!

P7270461-001.JPG
ついにナキウサギが姿を見せてくれました
毛並みの美しい若い個体です


P7270404.JPG

イソツツジ と コヒオドシ
P7270400.JPG

イワブクロ
P7270447.JPG

シマリス
P7270421.JPG

その後も何度か出て来てくれたナキウサギ
いろいろな表情を見せてくれましたよ



こちらの個体は 換毛中と見えて毛がマダラだから「まだら君」

哲学するまだら君

我思う 故に我あり‥

P7270645.JPG

まだら君の咆哮

ピチッ!ピチッ!ピチッ!

P7270613.JPG

これは また別の個体です

筋肉質に見えるから マッチョ コアラ

P7270559.JPG

マッチョ風で

P7270545.JPG

コアラ顔

P7270549.JPG

いちに! いちに!  筋トレ 筋トレ

P7270480.JPG

最後は再び まだら君

P7270616.JPG

氷河期からの生き残り ナキウサギ

とうに天然記念物に指定されているかと思いきや
これが全くのノーマーク

絶滅危惧種の認定もなく(2012年に準絶滅危惧種)
生息地の環境破壊に歯止めがかかりません

ただでさえ温暖化の影響で生きづらくなっているナキウサギ
守れるうちに守ってやらないと‥

わずかに残ったガレ場の雪が
強い日差しで解けてゆくのを眺めながら
なにもできない自分に もどかしさが込み上げてきました



おまけ

P7270475-001.JPG
K さん また今度一緒にナキウサギを見に行こうね






2018年3月29日

さわらの庭めぐり2018 その1


ついに庭の雪がとけてなくなりました

例年より10日から2週間くらい早い雪どけです
気温もぐんぐん上がり まさに春爛漫


よし さわら
庭の探検だ!


P3290016-001.JPG

これは 小さなチューリップの芽
かわいい黄色い花を咲かせるんだよ

タリダ(原種)
P3290124.JPG

これもチューリップ
さっきのより ずいぶん大きいね

P3290115.JPG

あはは

なにか見つけた?

P3290017.JPG

うわ~
見て!見て!

もうエゾエンゴサクに蕾がついてる
日当たりのいい所は早いね

エゾエンゴサク
P3290128.JPG

足の裏 チクチクする?

大丈夫そうだね

P3290075.JPG

今日は風も強くないし ほんとうに気持ちがいい

あっ チッチが飛んだよ!



‥なんだ 寝ちゃったのか

P3290087.JPG
トロトロトロ


しばらくいいお天気が続きそうです
さて 明日はなにをしようかなー




2018年3月27日

春を探しに Ⅱ


小さな女の子が居た公園の第二弾
今回登場するのはシマリスです

まだ眠そうなシマリスは 冬眠から目覚めたばかりのようで
動きもどこか緩慢で

陽だまりで まどろんだり ぼんやりこちらを眺めたり


おはよー

P3253062.JPG

思い出したように走り出しては 木の実を見つけてムシャムシャ

ピンク色の小さな舌 見えていますよー

P3253161.JPG

カメラ目線で

どーも!

P3253078.JPG

こちらは杉林で見つけたマヒワ

山に戻る前に 公園でひと休みです

漂鳥(ひょうちょう)もまた 春の到来を教えてくれる鳥なんですねー

マヒワ(オス)
P3252938-001.JPG



※※※ ※※※ ※※※



さわらに起こされて 今朝は3時に目が覚めました

二度寝しようとベッドにもぐり込みましたが
なかなか寝付けず そのまま起きることに

淹れたてのコーヒーを片手に外に出てみたら
空いっぱいに星が広がっていました

うわぁ きれい

久しぶりの星空です


ちなみに下の写真は 昨日の朝の光景

最近は霧の朝が多くて‥
これも春が近づいたせいでしょうか

P3260006.JPG

自宅で見つけた春をもうひとつ

最近 庭にやって来るシジュウカラやスズメが
盛んに巣箱をチェックするようになりました

繁殖に向けて着々と準備を進めているようです

それにしても カエデに取りつけた古い巣箱
雨漏りは大丈夫かしら


シジュウカラ
P3260075.JPG



おまけ

P3240131.JPG
これも巣箱?




2018年3月19日

研究林のめんこちゃん

目が覚めたら眩しいほどの明るさで
一瞬今が 朝なのか昼なのかわからなくなってしまいました

そうだ 私 疲れて昼寝をしたんだった


キクイタダキ(オス)
P3182307.JPG

昨日はかなりのハードスケジュールでした

マガンの「ねぐら立ち」を撮りたくて
家を出たのが朝の5時前

ウトナイ湖に着いたのは 5時30前後でした

なんとか「ねぐら立ち」には間に合いましたが
空は一面の雲に覆われ真っ暗です

天気予報では晴れだったんだけどなぁ‥

飛び立ったマガンの群れは 鉛色の空に吸収され
ぼんやりと霞んで見えました


まぁ こんなこともあるさ


ねぐら立ち後 すっかり静かになった ウトナイ湖
P3180011.JPG

P3180017.JPG

P3180014.JPG



こちらは北大研究林

ウトナイ湖から車で25分ほどの所にある
豊かな自然に恵まれた景勝地です

名前のとおり 北海道大学(農学部)の研究目的で造られたものなのですが(1904年)
市街地から近いこともあり 地域住民にも親しまれる憩いの場所となっています

ちなみに敷地面積は およそ2,700ha
東京ドーム 577.5個分の広大な土地なんですよ


そして写真は そこに棲みついているめんこちゃん達


ふわふわ もこもこ

シマエナガ
P3182490.JPG


いただきま~す

エゾリス
P3182430.JPG

こんにちは~

キクイタダキ
P3182208.JPG

まだ雪の残る研究林ですが 春を迎え緑が芽吹く頃になると
それはそれは美しくて

楽しみです




おまけ

「ダーウィンが来た」を鑑賞する猫

P3180034-001.JPG

あっ エナガの赤ちゃんが



2018年3月11日

近場で鳥見

野鳥観察というと
野山に出かけるか 原生林の残っているような公園にでも行かなきゃできないと
思うかもしれませんが そんなことはありません

その気にさえなれば
住宅地でも 都市公園でも 誰でもどこでも気軽に愉しめます


ちなみにこちらは今日 近所の公園で撮った野鳥達です


このシックな赤い鳥は イスカのオス

くちばしの先端が交差しているのは
松ぼっくりをこじ開けて種を食べるためなんですって

イスカ(オス)  スズメ目 アトリ科
P3111816-001.JPG

シルエットだけど こっちの方が分かりやすいかな
(この写真は4日前に撮りました)

イスカ(メス)
P3071340.JPG

マツの下には 落ちた松ぼっくりがいっぱいでした

どうやらイスカ 大食漢のようです

P3112068.JPG

メスは地味なオリーブ色をしています

イスカ(メス)
P3112015-001.JPG

これはヤマガラちゃん

器用に餌を両足で固定して コンコンつついて食べていました
めんこい

P3111724.JPG

常連のダイサギさんは すっかり人馴れしているようで
近くを通っても レンズを向けても ちっとも動じません

ダイサギ
P3071689.JPG

風になびく飾り羽の美しいこと

P3112097.JPG

他にも池には
カルガモ マガモ コガモ ヒドリガモの群れが

コガモ 
P3111914.JPG

ヒドリガモ(手前がメスで奥がオス)
P3111917.JPG

林には シジュウカラ ハシブトガラ ヒガラ ツグミ アカゲラ
シメ ヒヨドリ キクイタダキ などがおりました


お天気のいい日 双眼鏡片手に のんびりと公園を散歩してみるのも
悪くないかもしれませんよ




おまけ

P3100056.JPG
あっ!




2018年3月10日

外付けハードディスクと ゴロゴロと


甘えん坊のさわらさん

起きているときは よく私のあとを追いかけてきます

お洗濯のときも お料理のときも

筋金入りのくっつき虫です


P3100026.JPG

PCを触っているときは

キーボードの上を歩いてみたり
外付けハードディスクに体をこすりつけたりと
悪さばかりします

かまって欲しいんでしょうね


今日もいつもと同じように
外付けハードディスクとPCのディスプレイの間を
すり抜けようとしていたので

これまたいつものように
「 ダメよ!」 と言いながら手を伸ばしたのですが

そのあとが ちょっと違ってた


P3100110.JPG

ガラガラガッシャーン!

きゃ~っ!

外付けハードディスクは床に落ち
さわらは猛ダッシュで部屋の外へ

うぅ‥

落ちたハードディスクを拾い上げ
ドアの鍵を閉めてから 外れたカーバーをはめ直し
ハードディスクがちゃんと働いてくれるかどうか確かめて‥

良かった 大丈夫だ




ドアを開けたら すぐそばに 丸まったさわらがいました

「 さわら 大丈夫だよ」
やさしく抱き上げたら ゴロゴロとさわらが喉を鳴らします

普段は抱っこを嫌がるのに
なんか いじらしい

 

よし さわら ちょっとだけお外を見てみようか


P3100049.JPG

お空が青いね
ほら 雪どけ水が ポッタン ポッタン

P3100022.JPG

でも まだちょっと寒い
お家に戻ろうか

P3100033.JPG

雪割り 氷割りの季節

少しずつ少しずつ春が近づいてきます 

P3100089.JPG
少しずつ少しずつ





2018年2月27日

夕張の猫たち

雪深い冬の夕張を訪ねてきました

屋根の上からせり出した雪の厚みは1m を超え
道の両脇に積まれた雪は2m 近くと 想像を超える雪の量です

剥がれ落ちた外壁
ねじ曲がった煙突
割れたままのガラス窓
閉じられたシャッター

点在する空家の玄関は すっかり雪に埋もれてしまっていました

かつて栄えていた炭坑町の再生を願いながら ゆっくりとシャッターを切ります


あれっ あれは何だろう?

雪の上に黒いかたまりが 動いているような 動いていないような

‥猫だ


P2260105.JPG

階段の下から こっそりこちらを覗いている二匹の猫

かわいすぎです

P2260023-001.JPG

こんにちは 夕張の猫さんたち

P2260020-001.JPG

右を向いて

P2260154.JPG

左を向いて

P2260156.JPG

正面を向いて

P2260157.JPG

アップで

P2260145.JPG

ちょっと おすまし

P2260169.JPG

この日は日中も氷点下5度前後の寒い日でしたが
夕張の猫たちはみんな元気いっぱい

猫の行進 いち にー いち にー

P2260098.JPG

じゃれ合い

負けるもんかぁ

P2260175.JPG

最後は「G メン`75 」 風に

総勢7 匹の猫のうち 5 匹が友情出演してくれました ( わかるかな ? )

P2260190.JPG

がんばれ 夕張の猫
がんばれ 夕張


夕張シリーズ もう少し続きます



おまけ

P2260191.JPG
よい一日を!




2018年2月22日

野付へ 最終編


美しい野付の一部だけでもご紹介できればと
数日にわたりブログを更新してきましたが
いよいよそれも今回で終わり

旅の最後を締めくくるのはエゾシカです


厳しい北の大地に 寄り添いながら生きるエゾシカの姿は
私に強烈な印象を残しました

撮影技術が未熟で
その折の感動をそのままにお伝えすることができないのが残念ですが
足りない分は 是非 皆様の想像力で補ってくださいね


野付水道と知床連山
P2080008-001.JPG


走古丹の夕暮れ
P2079485.JPG

日没前 (写真右下にエゾシカ)
P2070222.JPG


鹿を目にするのは 早朝と夕方が多く
日中はそれほど数が多くありません

昼間のエゾシカ 貴重です

国後島 牡鹿の群れ
P2080142.JPG


夕暮れ時になると 森の中からぞろぞろと群れが出て来ます

雪原を一列になって歩いているのは 牝鹿と子鹿

美しさと厳しさと 弱さと強さと

まるで異国にいるような そんな風景でした

P2080035.JPG


雪原から海岸に出るには
アスファルトの一本道を横断しなければいけません

車の数が少ないとは言うものの
のんびりモードの鹿さんに はらはらしてしまいます

P2080470.JPG

ようやく渡り終えたと思ったら 今度は反対側で
またしても ぴちゃぴちゃ

よほど喉が渇いていたのでしょうか

P2080510.JPG


りっぱな角をもった 凛々しい牡鹿

強いようで どこか危うげで
がんばっておくれよと 思わず応援したくなります

P2080517.JPG


さあ これで野付半島の紹介はおしまいです


P2089931-001.JPG
 

とりとめのない話しに最後までお付き合いくださった皆様
ほんとうにありがとうございました 

野付半島 いい所です
機会がありましたら 是非!





おまけ

P2090557.JPG
あたしも お家に帰ります